ま総研2000(まどの総合研究所ver.5.1)

みんながみんなその物事に興味があると思っちゃいけないよという精神で綴る備忘録

ドラゴンクエスト8(スマホ・タブレット版) 初見プレイメモ6

      2014/02/01

プレイメモ5の続き。今回は南の大陸の船着き場に来たところまでのメモになる。なお、なるべきネタバレっぽいものは避けて書こうとは思うけれど、初見プレイであるので、ナチュラルにネタバレを書いてしまっているかもしれない。ってことで、開始。

港町より西は行き止まり

1週間ぶりくらいのプレイ再開なので、何をやっていたのか覚えていないので、さっそくヤンガスに問いかけてみる。そうそう、どこぞの名士の娘から魔物退治を頼まれていたんだった。

ということで、ひとまず武器屋へ移動。ヤンガスに鉄のカマを買う。釜じゃなくて鎌の方。ここで所持ゴールドが607。主人公用の鉄のやりは750Gなので、しばらくフィールドで狩りを続けないといけない。

港町からさらに西の方に行ってみると、土砂がどしゃーっとなっている地帯へ。その前にいたオッサン2人に話しかけると、どうやら、北西方面でおかしな光が放たれてからこんなことになった様子。ここから北西といえば、まあ、そういうことなのかもね。

それはそうと、西が行き止まりとなると、やっぱり、海ルートで南の大陸に行くという動きが既定路線になってしまうわけで、こりゃ、やっぱり名士の娘の指示に従わないといけないのかねえ。なんかしゃくだな。

後に、かぶとこぞうから薬草を手に入れたり、アルミラージによりテンション20からの攻撃で27ダメージを食らったりと色々とある中で、ヤンガスがレベル12へ。鎌スキルを上げて攻撃力+5。

海岸あたりまで来たところで帰る

プリズニャンのヒャドで16ダメージ食らったり、かぶとこぞうから初めて転ばされたりと色々ある中で、アルミラージからうさぎのしっぽゲット。ヤンガスに装備させて、すばやさ+2。主人公がレベル12へ。

港町の東の方に、海岸の方に降りる事のできるエリア発見。そこでエビラと遭遇。HP自体は対した事が無いのに、しれっとマホトラを使ってくるという面倒な相手。今までのいかにも雑魚を演じていますという敵とは、明らかに質が違う。ということで怖いのでここで探索中止。ポルトリンクへ戻った。

しかし、このリーザス地方は広い。例のエビラさんがモンスター図鑑の2ページ目に来ているくらいなので、この海岸エリアを色々と見て回らないと、図鑑も埋まらないかもしれない。もうちょっと、力がついた頃に再度、探索すべきなのだろう。

魚介類と戯れる前編

鉄のやりを購入。宿で寝て、またしてもトロデ王が何か作業をしているのを確認した後、いったんセーブ。例の名士の娘のところへ。出航。ここで、定期船の紹介VTR鑑賞…と思っていたら、登場したのは魚介類。この間は、マーマンみたいな奴だったのに、本格的に魚介類できたか。ってことで、魔物退治スタート。

1ターン目。この間のマーマン戦みたいに呪いがらみの可能性を考えつつ、主人公は槍をもってテンション上げ。ヤンガスは斧をもって兜割りを行った。ヤンガスは相手に30ダメージ・守備力8減らした。魚介類の燃え盛る火炎により平均28ダメージを受けた。

2ターン目。主人公:テンション上げ。ヤンガス:薬草を主人公に使う。魚介類は主人公に通常攻撃20ダメージ。

3ターン目。主人公:テンション上げ。ヤンガス:兜割り。守備力は下げられず。魚介類:薙ぎ払い。平均16ダメージ。

4ターン目。主人公:テンション50の攻撃。132ダメージ。ヤンガス:薬草を主人公に使用。魚介:主人公に通常攻撃で20ダメージ。

魚介類と戯れる後編

ここで、どうも対そっくりマーマン戦みたいな呪い発動はなさそうだと判断。あと、全体攻撃と通常攻撃が交互に来るパターンかもしれないとヤマを張る。つまり、テンション上げての攻撃はヤンガスがやるべきと判断した。

5ターン目。主人公:ホイミをヤンガスへ。ヤンガス:鎌に持ち替えてテンション上げ。魚介:薙ぎ払いで平均15ダメージ。

6ターン目。主人公:ホイミを自分へ。ヤンガス:テンション上げ。魚介:主人公に通常攻撃21ダメージ。

7ターン目。主人公:通常攻撃。ヤンガス:テンション上げ。魚介:燃え盛る火炎。平均29ダメージ。ここで、主人公のHPは24。敵の行動がパターンではなくてランダムだったら、下手したら次に火炎で倒されてしまう。通常攻撃でもギリギリだ。

8ターン目。主人公は自分にホイミ。ヤンガスは、色々と迷ったあげくテンション50での攻撃。ここでヤンガスに、主人公に対して薬草を使わせるように命ずる方が安全ではあったけれど、ひとまずそうしてみた。すると、ヤンガスの攻撃が通ったところで、ゲームセット。魚介を倒した。

案の定、寄り添ってきたアイツ

魚介類の話によると、ここでもやっぱり道化師が何かやらかしている模様。操作系の使い手はちょっと危ない。といろいろと話を聞いた後に、金のブレスレットゲット。

モンスター退治終了後、名士の娘とちょっとしたやりとり。いや、こいつは色々とダメな子だ。多分。港町に戻って宿屋へ。やっぱり王様は何かの作業をしている。

どうやら、魔物退治のお礼なのか、定期船はこっちの都合で動いてくれるようになったのだった。ってことで、色々と船内を散策。鼻を使いつつ、色々と投げまくり。おそらく、宝箱のブロンズナイフが一番、重要っぽい。あと、本を読むと、ポルトリンクの港を出てしばらくすると、小さい島があってそこに何故か城があるとの情報。これは怪しい。

南の大陸には、マイエラだとかパルミドだとか色々と人が集まっていそうなエリアがあるという情報も聞いたところで、例の名士の娘に話しかけると、どうやら、仲間になりたそうにしている。魔法使いの卵とのことで、脳筋チームにはいい戦力になりそうということで仲間へ。コンゴトモ、ヨロシク。

釜を使えという無言の圧力

乗船中、名士の娘ことゼシカが、主人公とヤンガスとの馴れ初めについて聞いてきた。ということで、出会いのシーンへ。結果、わかったことは、橋の件は、お前のせいか。おい。

ところで、緑のオッサンが夜中に色々と作業をしていた理由がここで判明した。今までで、さんざん色々な場で臭わせていたカマができたのだった。ちなみに、鎌じゃなくて釜の方。オッサン、万能か。ってことで、今後ありがたく使わせてもらう事にした。

船着き場へ。ヤンガスは南の大陸はちょっと詳しいらしい。あと、船員も、例の小島の城が気になっている様子。たしかに気になる。船着き場のアイテムの品揃えはなかなか協力そうなのはさておき、宝箱の前で困っている人発見。どうやら鍵をなくしたそうで、箱の中身はともかく、鍵が無いと商売できないとのこと。

多分、その開け方は知っているし、多分、そのための方法も知っている。でも、今、私にはそのアイテムが足りない。どうなる、どうする。困っている人を助けたくはないかい?

船着き場でウロウロと

武器屋にて、イバラのむちを購入。ストックしておいたウロコの盾と金のブレスレットも一緒にゼシカに与えた。

宿屋にて、改心しようか、しないでおこうか迷っていたオッサンから、家業から足洗うからこれやるわってことで、アイテムゲット。こ、これは、なんとわかりやすい。ここで釜の使い方、使い道がわかるわけですね。

ついでに、本を読んで、成金っぽい気配のゲルダさんのインタビュー記事だの、薬草と薬草から、回復力の高いものができるらしい件を知った。さらに、情報としてブロンズナイフは素材として色々と有効らしいことも聞いた。

そして一旦、外へ。とうとう釜使用。薬草と薬草から上薬草ゲット。そして、メモを再読の後、錬金術。念願のキーアイテムを手に入れたぞ。というところで、今回はここまで。

(2014年2月1日追記)
プレイメモ7を書きました。船着き場周辺を旅してみました。

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