ま総研2000(まどの総合研究所ver.5.1)

みんながみんなその物事に興味があると思っちゃいけないよという精神で綴る備忘録

Table of Contents Plus プラグインで記事によって目次をつけたりつけなかったりしてみるの巻

   

今回はWordPressのプラグインを新たに導入しましたの回。今回は、多くの人が使っていると思われる Table of Contents Plus を今更使ってみたときのログを書いていくのだ。

まあ、記事中に目次はないよりは、あった方が便利だからねと。ただし、今回の記事で、その目次がうまく表示されているかどうかは不明。もし、うまくいっていたら、このセンテンスの下にくるからねと。

導入理由の紹介

私はブログを読むのも好きなので、よく他のブログも見るんだけど、その中でも、記事の上の方で目次がついているものも、多く見られるわけだ。

ちょっとこれ、読む時の利便性を考えると、特にスマホのときはいいよねと思って、導入しようかなと思ったものの、チョマテヨ。

当ブログは、今回の記事のように、長文になるものもあるけれど、本文が数行で終わる備忘録のスタイルをとっている記事もあるわけだ。

短文で終わるものに対して、いちいち目次をつけるのはあまり意味がない。なので、自分の選択で目次をつけたりつけなかったりでできるプラグインがあればいいのにねと思っていたら、ありましたと。

それが、Table of Contents Plusだったというわけだ。

導入から今回の設定のメモ

まずは、WordPressの管理画面から、プラグインの新規追加から、検索で、Table of Contents Plusを探して、インストールして有効化。

設定 > TOC+ から、

表示条件:2つ以上見出しがあるとき
次の投稿タイプのときに表示:チェックを外す。
見出しテキスト:
 目次の上に見出し: 表示
 表示非表示切り替えボタンのテキスト:
  表示テキスト: 表示
  非表示テキスト: 非表示

上級者向けの設定にて、
見出しレベル: h2とh3のみチェックをいれて、他は外し。

一応、設定はおこなったのだけれど、はたしてうまくいくのか。それは投稿後にわかることなんだけれども。

Reference

PR2

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